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コラム 介護屋みらい

介護屋みらい 社長のコラム


Vol.03 2015年5月1日(金)

みなさま、こんにちは、先月は、単独居宅のお金の話を少しさせて頂きました。

今月は、なぜ儲からない単独の居宅介護支援事業所を私は、選択したのか。

こちらの説明をさせて頂きたいと思います。全然、関係ないと思われるかもしれませんが、話は小学校時代に遡ります。
私は、幼少期に酷い、いじめにあっていました。私の通っていた小学校は、一つの学年が、2クラスしかなかったので、一人のガキ大将が、完全に一つの学年を牛耳っていました。
小学校4年生の時に、転校してきた私は、はじめは、転校生という事で、お客様のように扱って頂いたのを、なんとなく覚えています。しかし、私は、というか、宮ア家は非常に、気性の荒い性格の家系のようで、父親は九州の佐賀県に生まれ、商業高校を卒業しておりますが、資格は何も取得しなかったような、なんとなく、想像をして頂ければと思います。(父親は、ある大手企業で、定年まで立派に勤め上げました。父の名誉の為にフォローを一言)
気性の荒い私が原因で、私はいじめに4年生から卒業まであっていました。(いじめっ子に対して、「なんで、お前いじめなんかしてんの、かっこ悪くねぇ」と突っかかって行ったのが原因です。)いくら気性が荒くても、多勢に無勢で、今でも小学校のこのころを思い出すのは、休み時間の度に学校の階段の一番上の、踊り場というか、屋上に出る所で、泣いていた場面です。
学校をずる休みするために、体温計を腕で擦ったりすると当時は水銀計なので、上がったようにみせかけたり、お腹が痛いと言ったり、理由を付けて、学校を休んでいました。
先生が自宅に迎えに来てくれた事も覚えています。

すいません。文字数の関係上今月はここまでです。

Vol.02 2015年4月1日(水)
Vol.01 2015年3月6日(金)
 

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